咲夜で遊ぼう その2
ドールプラべでハメたい!!!咲夜で勝ちたいならこれが絶対にできなければならない。基本連係はいろんな人がnote書いてたりするのでそちらを参考に。今回はなすことはカードの並び順。引くのは運だけど並び順は調整ができる。ただ全パターン覚えようとすると混乱するのでさわりとして2枚状況をまとめる。咲夜でなくても応用できるので引いたカードをそのままにしてるだけの人はぜひやってみてほしい。消費されるカード当然…
ドールプラべでハメたい!!!
咲夜で勝ちたいならこれが絶対にできなければならない。基本連係はいろんな人がnote書いてたりするのでそちらを参考に。今回はなすことはカードの並び順。引くのは運だけど並び順は調整ができる。ただ全パターン覚えようとすると混乱するのでさわりとして2枚状況をまとめる。咲夜でなくても応用できるので引いたカードをそのままにしてるだけの人はぜひやってみてほしい。
消費されるカード
当然天則やったことある人なら使用するカードのコスト分ほかのカードを使うということは分かっているはず。
では先頭のカードはどのカードのコストになるのか?
答えは一番最後にあるカード。
なに当たり前のこと言ってるんだと思う人もいると思うが意外と理解しにくい部分だと思われる。一番最後のカードのコストになるというがそれは次のカードゲージがたまった時にも同様である。そのため次に引くカードによっては先頭にあるカードがコストになってもらうと困る場面がある。これを回避するための座学として過去にまとめたものを共有する。
先頭のカードをコストにしたくない
この対策は非常に簡単。例えば銭を次にたまるカードのコストにしたくなければ先頭のカードが次にたまるカードのコストになるので一番後ろに並び替えてしまえばよい。そうすれば次にたまるカードが今ある手札をすべて使い切るコストでない限り守ることができる。これを知識として持っておくだけでもかなりカードの並び順が意識できるようになるはず。
2枚状況

この時先頭にするカードはどうするべきか?次にたまるカードがドールだとこの状態から変えなくてもいい。並び替えればドール霊撃ドールの並び順ができる。問題はプラべだと霊撃札の後ろにあるドールのコストになってしまう。

この状況になるとドール打つにしてもプラべ打つにしても起き攻めスペカを一枚なくしてしまう。かなりもったいない。なので自分ならドール霊撃の順番で並べておく。こうすれば仮にプラべを引いたとしてもドールで起き攻めすればプラべは守れる。ここは状況によってさまざまな選択をするが何が来たら困るのかを考えればカードの並び順を考えれるようになると思う。
よって考えるべきことは
次に引くカードをコストにしたくないか?
先頭のカードをコストにしたくないか?
この2点を考えておけばよいはず。どちらも考えのベースになっているのは何をコストにしたくないのかである。
以下2枚状況下で3枚目を引いた時の考え得るパターンのメモ 防御カードは銭で一纏めにしてある。他はスキルカードや高コストカードでまとめてある
銭ドール① プラベドール② 銭プラベ③ 銭他④ ドール他⑤ プラベ他⑥ 他他⑦
①の時
ドールを引いた→ドール銭ドール⑦or銭ドールドール⑧
プラべを引いた→プラベ銭ドール⑨
銭を引いた→銭銭ドール⑩
他を引いた→銭ドール他⑪
②の時
ドールを引いた→ドールプラベドール⑫
プラベを引いた→プラベプラベドール⑬
銭を引いた→銭プラベドール⑭orドール銭プラベ⑮(防御のターンになったら即銭プラベドールの順へ。プラベ先頭は恐らく弱い)
他を引いた→ドール他プラベ⑯
③の時
ドールを引いた→銭プラベドール⑭orドール銭プラベ⑮
プラベを引いた→銭プラベプラベ⑯
銭を引いた→銭プラベ銭⑰
他を引いた→銭プラベ他⑱
④の時
基本的にゲージたまる瞬間に他銭に入れ替える。これによってドールが来たときに他をコストにできる
⑤、⑥、⑦の時
そのまま
これを全部覚えるのは大変である。がもし今この状況でこのカードを残したい!というものがはっきりしているのであればこんなことは考えなくてもよい。ただこだわるならしっかり考えはまとめておきたい。
ということで咲夜で遊ぼうその2でした。前回長くすると読むのめんどくさいから短くしようとしたのに長くなりすぎた。ここまで読んで学びがあれば幸いです。学びがない人は天則が上手い!ぜひ記事を書いていって情報を落していってください。

