自分の「主語が大きい」に気がつけるための3つのポイント
皆さんは、「主語が大きい」人のことをどう思いますか?例えばこんな人のことです。私はしっかりとした社会人の大人として、自覚を持って行動したいと思っています。前回は「嘘をつかない」という当たり前のことを実行すべく、「ゴルファー」を名乗ることを辞めました。単純に、ゴルフをやったことがないからです。一見すると「神がかったアーティスト」は正しいように見えますが、これは「主語が大きい人」の典型的な例です。あ…

皆さんは、「主語が大きい」人のことをどう思いますか?

例えばこんな人のことです。
私はしっかりとした社会人の大人として、自覚を持って行動したいと思っています。
前回は「嘘をつかない」という当たり前のことを実行すべく、「ゴルファー」を名乗ることを辞めました。単純に、ゴルフをやったことがないからです。
一見すると「神がかったアーティスト」は正しいように見えますが、これは「主語が大きい人」の典型的な例です。
あなたがアーティストだとして、「私は神がかったアーティストです」と名乗れるでしょうか。

「神がかった」が「神」のやや下に位置すると考えると、こんな感じになるのではないでしょうか。
また、「アーティスト」が誰でも簡単に自称できるものであることを考えると、よりその差が顕著になります。


こうです。
でもこれって寂しくないですか?
社会の正論ばかりに流された結果、個性のない人間になるのも考えものです。

そこでこちらのガチャの登場です。
前回の記事に100万ポイントをくださった方がおり、今まで目標を持って貯めてきたポイントが全部端数になってしまいました。
ですが私は社会に出て働いているため、ギリギリ100万なら無駄遣いせずに将来への貯金に回すことができます。
そのため、今回も一連ガチャを引いていきたいと思います。

人生

